PC-1245[BASIC]



 AREAD定義付けキーによるプログラム実行開始時に、表示内容を指定された変数に入れる
●BEEP音を発生させる
●CALL機械語プログラムを実行する
▲CHAIN磁気テープに記録のプログラムを読み込み、実行していく命令:RUN
▲CLEARデータ(変数)をすべて消去する
 CLOADプログラムを磁気テープから読み出す
 CLOAD?プログラムと磁気テープの内容を照合する
 CONT一時停止しているプログラムの再会
 CSAVEプログラムを磁気テープに格納する
●DATAデータ指定
 DEGREE角度単位指定”度”単位指定[°]
●DIM配列の定義
●ENDプログラム終了命令
●FOR~TO~STEPFOR-NEXTループの始まり
●GOSUB指定された行へ実行を写し、そこからのプログラムをサブルーチンとして実行
●GOTO指定されたラインあるいはラベルへ実行を移す
 GRAD角度単位指定”グラード”単位指定[g]
●IF与えられた条件を判別し、実行を次の実行文か、あるいは次のラインへと移す
●INPUTデータを入力
●INPUT#磁気テープに記録されているデータをデータメモリに読み込む
●LET変数の代入
 LISTプログラムのリストを表示する
 LLISTリストをプリンタから印字する
●LPRINT指定した内容を印字します
 MERGEプログラムを磁気テープからメモリに転送する
 NEWプログラム及び全変数をクリア
●NEXTFOR-NEXTのループの末端を示す
●ON~GOSUBONに続く式の値によりサブルーチンジャンプ先を指定
●ON~GOTOONに続く式の値によりジャンプ先を指定
 PASSパスワードの設定・解除
 PAUSE出力命令
●PEEKメモリのデータを読み出す
●POKEメモリにデータを書き込む
●PRINT指定した内容を表示します
●PRINT#データメモリの内容を磁気テープに記録する
 RADIAN角度単位指定”ラディアン単位指定[rad]
●RANDOMRND命令に先だって乱数を設定する
●READデータの読み込み
●REMコメント
●RESTOREREADによって読み込まれるデータの順番を指定
●RETURNサブルーチンからの復帰
●RUNプログラム実行開始
●STOPプログラムの実行を停止する
●THENIF文における実行文を定義する
▲TR OFFデバッグモード解除:DELAY
▲TR ONデバックモードにする:DELAY
●USINGフォーマットの指定
▲WAIT表示時間指定:DELAY